おはようございます。
もしくは、こんにちは。
これ、朝、通勤中に運転しながら撮ってるんですけど、これアップできるのがお昼になったりするので、おはようございますか、こんにちは、ということで。
(挨拶、二択で保険)
今日も始めたいと思います。
ヒゲラジです。ヒゲのラジオ、ヒゲラジです。
そうなんです。
ちょっとシリーズ名を改名しようと思いまして。
もともとモーニングドライビングトーキングブルースということをやってたんですけども。
これ、中嶋さん ( S.Nakajima ) がやられているモーニングウォーキングトーキングブルースから来ておりまして。
(中嶋さんより噛んでない)
で、その中嶋さんのモーニングウォーキングトーキングブルースは、古田一郎さんのトーキングブルースという一人語りの番組から来ているようで。
パロディーにパロディーが重なってこうなっているんですけども。
(これはもうパクリの孫)
昨日ね、中嶋さんのラジオ……ラジオ? ラジオ?
うん、あのー、録音を聞いて、ポッドキャストか、ポッドキャストを聞いてコメントがしてて思ったのが、
(呼び方の首が座らない)
これね、この似たシリーズ名で、しかもまだ2人しかやってない、なんかちょっと新しい文化になりつつあるんですけど。
(2人だけしかやってないので、文化は生まれかけてない)
どうしてもね、こうやって中嶋さんの名前を出していますし、中嶋さんもね、僕の名前を出してくれるので、なんかちょっと、ちょっとね、側から見るとね、オブラートに言うと、キモい。
(ナイスオブラート👍)
ちょっとオブラートに包んでキモいって見られそうなので。
なんかね、朝一でなんか、音声のラブレターを送り合ってるみたいになっちゃってるんでね。
ちょっとシリーズ名だけでもね、言いやすいものにしようと思いまして。
ごめんなさい、中嶋さんの方が言いにくいわけじゃないんですけど、そこは察してください。はい。
ということで、今日、第3回目のヒゲラジです。
テーマ何にしようってずっと毎日言ってたんですけども。
今日はね、僕の最近のサブスタックの活動をちょろっと自分の中で振り返ってみようと思いまして。
とはいえ別に大層な活動をしているわけでもないんですけども、いつも思ったこととか感じたことを書いているだけで。
(そんなことないよ!って聞こえました。ありがとう。)
最近といえば、ライブ配信をチャレンジし始めまして。
初回が奥田さん。 奥田裕之|深世界
2回目がゆかさん、ごめんなさい、ゆこさん ゆこ。|AI時代のジャーナリング
で、3回目が中嶋さん。 S.Nakajima
で、昨日、さるとらさんだったんですよね。 さるとら
で、もちろんね、さるとらさんについてちょっといっぱい話したいところではあったんですけども。
同時にですね、僕、ナニモノ図鑑っていう新しい書物のシリーズを始めまして。
ここで、そういった僕が直接お話ししてコミュニケーションを取れた方の、まあ僕なりのヒゲフィルターを通して、どういう方か表現してみるっていうのをやってまして、記事の方で。
(個人的に好評)
そこで、そうですね、あのさるとらさんに関してもちょっと、そちらで詳しく書きたいと思っているので、ここではね、さらっと今日は行きたいと思うんですけど。
(前振りだけは長い)
そうですね。
さるとらさんはね、やっぱり僕の中では心の人だなっていうのがあって。
自分の心と見つめ合うことを大事にしてらっしゃって、感情の揺れとか動きっていうのにも敏感で。
で、その心が動いた時にはもう体も動き出しちゃうっていう、本当にその辺りが面白いところで。
そこがね、僕はまた、僕とはまた違ったところで、だからちょっとウォッチしちゃうっていうのがあるんですけど。
重なる部分もあってね。
なんかそういうとこ、僕もそうやって感じちゃうなとか、そういった似た部分もあったり。
そういった部分もなんか興味が湧いちゃう部分になっているのかなと思いますね。
もう一つ話そうと思ってたんですよね。ちょっと思いつかないですけど。
(思い出せない...一発撮りの宿命。)
これ一発撮りでやってるんでね、通勤時間が15分ぐらいしかないので、1回しか撮れないので、もう録音したものをそのまま出すっていう形でやってるんですけど。
これアレですよね。
The First Take。
歌詞とかなんもないんだよね。
The First Takeよりもファーストテイクなんじゃないかっていうね。
ダメだ。
ここもまたパロディになっちゃうんでね。もう言いませんけど。
(パロディ癖)
僕の活動として、ナニモノ図鑑という人物、人物図鑑みたいなのをやっていこうと思った理由も。
やっぱりずっと、仕事でもですし、プライベートでもAI使っているんですけど。
やっぱり何かもう、何でしょうね、楽しくなくなってきたっていう表現がっくり来るわけじゃないんですけど、なんかちょっとね、そんな感じがあるんですよね。
結局AIって、どこまでもロジカルで論理的な回答をしてくるので、ある程度予想がついちゃうんですよね、返ってくる回答っていうのが。
与えた情報をうまく組み立てて、アウトプットで返してくるっていうのがAIなので。
自分の中で情報を渡していっているうちに、こんな感じだろうなっていうのが予想ついちゃうんで、そこを外れてくる回答があんまりないんでね。
(AIの悪口、本人に文字起こしさせながら)
そこが人間ってやっぱ違うじゃないですか。
一人一人、ここまでの歩んできた人生とかが全く違うので、感じ方とか物事に対する捉え方とか、その人が持っている視点とかって全く違うので。
そうなると、AIに向かってずっとやりとりしているよりも、生身の人間の方とコミュニケーションを取るのが最近面白いなと思ってきた、今日この頃ですね。
今更って感じもあるんですけども。
(今更)
なかなかね、僕も腰が重いタイプなんで。
こうやって今、自分の声を配信しているの自体、半年前からすると全く予想できなかった動きをしているので、何かが僕の中でも変化してきているというのは確実に言えますね。
その変化のきっかけになっているのは、やっぱり奥田さんですよね。
奥田さんとサブスタで出会って、奥田さんの朝活に参加するようになって。
これ、毎朝誰でも無料で参加できるんですけど。
ここでいろんな考えるきっかけみたいなのをいただいて。
<ナニモノ図鑑 No.1 奥田さん>
その考えるきっかけっていうのが、いわゆる「問」いなんですけど。
これがまた深くてですね。
毎回考えさせられて面白いんですよね。
パッと答えられるようなものじゃないので。
今日の朝活のテーマもね、「正解の弊害とは?」みたいな。
「正解の弊害って何?」っていう問いだったんですよ。
考えますよね。
やっぱり正解ってあると、正解が分かっちゃうので、考える余地が減っちゃって、思考する回数が減るとか、広がりがなくなるとか、あるじゃないですか。
正解がわからない状態だと、正解を導き出すために行動を取ったりだとか、情報を集めたりだとか、自分で感じに行ったりだとか。
そこから得たものをつなぎ合わせて最終的に正解を出すみたいな。
そういった弊害はあるのかなっていうのが僕なりの考え方だったんですけど。
全然浅かったですね。
チーン。
これが。
どうです皆さん「正解の弊害って何?」って言われて、何か思いつきます?
(5秒あげよう)
これね、瞬時には出てきづらいですし、多分出てきても大体僕と似通った回答になるんじゃないかなって、まあ勝手に思っちゃってますけど、すいません。
(みんな僕と同レベル理論。ドーベルマン理論。)
他の朝活メンバーもいろんな回答が上がってきたんですけども、やっぱり共通して上がってきたのは、考える余地とか考えることっていうのが減っちゃうんじゃないかって、正解を知ることで。
あと、その正解を探りに行く行動っていうのも減っちゃうんじゃないかっていう方もいらっしゃったんですけど。
それに対しての奥田さんの視点での回答っていうのは、
「正解があることで行動しやすくなる人も全然いるんじゃないの」っていう。
まあね、確かにですよね。
全く方向性がわからない状態で動き出すのって、やっぱり勇気いるし、取っ掛かりがないんで。
そういった点では、正解があるっていうのは動きやすくなる人もいると思うんですよね。
なので、僕たちもね、初めてのことをするときって、まず正解の方法だとかを調べてから動くと思うんですけど。
そういった点では、正解は必ずしも考えを止めちゃうとか行動を止めちゃうということは一概には言えないなと思って。
で、だいぶちょっと間端折りますけど。
(急に業務)
奥田さんなりの、その時の奥田さんからの視点の答え、答えというか、まあ一つの考えとしては、
「正解の弊害ってないんじゃない」っていう。
えーーーー!ですよね、これ。
えええーーー!でしたわ。
まあその心はですね、その正解の弊害って、その弊害を生み出しちゃってるのって自分の内側からじゃねえ?っていう。
で、別に正解があることで動きやすくなる人もいれば、あまり正解を知らずに動くことで、正解を知ってたら出会わなかった体験とか情報とか、そういった利点もあるんで。
別に正解が弊害を生み出してるんじゃなくて、正解を正解として固定して捉えて、そこで自分が取る行動によって正解が弊害にもなるっていうだけで。
正解が弊害を生み出してるんじゃないんじゃないっていう。
(何言ってんだコイツ)
多分そんなことだったと思うんですけど。
もうちょっと、朝、準備しながら参加してたので、後半は全て100%理解できてるかはまだ不安なので、後でちょっと聞き直さないといけないんですけど。
(深い問いを、ながらで受講。めんご😘)
どうです、この問い。
ここは別にいいんですよ、賛否両論あったり、自分なりの意見があっていいと思うんですけど。
この問いに触れるところですよね。
こういった類の、こういった粒度の問いに触れること、ないですよね、たぶんなかなか。
ある方はあるでしょうけど。
別に僕、そういったね、深い問いを立てるっていうのをね、なかなかあそこにまだ至ってないので。
そういった視点の問いをもらえるっていうのはいい機会ですよね。
そして、いろんな方の回答を見ながら学べたりもしますし、いろんな視点に触れることができるっていうのは、これがやっぱり朝活としてとても良くて。
それで2、3ヶ月くらい参加しているので、そりゃ変わってきますよね。
まぁ、そんな感じでね、逆に今日は喋りたいことがもっとあるのに時間がないんですけど。
僕のSubstackの活動は、最近は思ったことを書くっていう、今までのルーティンに加えて、人と話してみる。
そこで感じたもの、僕が見えたものを出してみる。
その絡み方もライブ配信ですよね。
書くだけじゃなくて、話してみる。
表で話してみる。ちょっと勇気がいること。
それを続けてみるっていうのをやってますし。
このヒゲラジもですね、これは一人で喋るっていう、相手がいない中でどれだけ自分が喋れるのかっていう、ちょっとしたプチトレーニングみたいにもなってますし。
これでどう自分が変化していくのかっていう、小さな実験をしているわけですね。
はい、なかなか自分の変化というのは俯瞰して捉えるのは難しいとは思うんですけども、こうやって記録できるので。
これをまた数ヶ月後見返した時に、
「ああ、その時はその辺にいたんだな」とか、
「ああ、まだまだこいつ全然喋れてないな、聞きにくいな」
みたいなのとかも後で振り返られると思うんで。
(未来の自分、辛口すぎ)
なので、うまく活用してね、マサヒゲを確立していけたらなと思いますのでね。
はい、皆さんも本当に暇な時とか空いてる時間に、ゆるーく聞いていただけたらと思います。
(空いてなくても時間をつくって聞いて)
それでは、8月6日木曜日、宮崎はどん天、時々雨です。
それでは今日も一日、始めましょう。
ごきげんよう。





ヒゲラジに改名
メモメモφ(・ω・*)︎✿♫☆*。
1人で話せるのすごいなぁ...
Live出来るのもすごい...
また読んだり聞いたり
お邪魔します
(*>∀<)ノ))︎✿♫☆*。