おはようございます。マサヒゲです。
「モーニング・ドライビング・トーキング・ブルース」ということで、本日が第2回目になりますね。
(噛むので、シリーズ名つぎから変える笑)
なんとか2回目やっておりますけども、どうしようかなと思いましたね。
なんか喋ることないし、やろうかどうしようかって思いながら、まあとりあえず回し始めてみようということでやっておりますけども。
(見切り発車、2回目)
8月5日水曜日です。
僕の中でですね、この朝の録音、おしゃべりすることについてどう意味付けしようかなと思っていて。
何も考えずにアドリブで話すっていうのが一応テーマでやってるんですけれども。
何か、その、話すテーマを置きたいなとも思ってるんですけど、まだ見つかってないです。迷子です。
(テーマを探すのがテーマ)
でですね、このおしゃべりっていうところについてちょっと考えてみたいと思ったんですけど。
僕、書くのは大好きというか好きなので、サブスタックでも記事書いたりノート書いたりして、書きたいことを書いてる、考えたことを書いてる、思ったことを書いてるっていうのをやってるんですけども。
この話すっていうのはやっぱりちょっと違いますよね。
もちろん何か準備した上で構成とか考えて、こういう順番で話そうとか考えて話すっていうのは、事前に準備してそれを話すっていうだけなので、ほぼライティングとか構成を練るところが肝になるので、それは別に準備できるので何ともないんですけど。
この話すっていうのって結局アドリブでやるってなったら、その場で考えたことを言葉に出すっていう、考えながら表にも出すっていう、ここを高速回転で回さないと、まあまあ間が持たないわけで。
しかも一人ですからね、話し相手もいないですし。
(車内、無観客)
この状況ってあんまりないかなと思ってまして。
仕事の会議とかはテーマもありますし、情報もガンガン入ってくるので、その情報をつなぎ合わせて発言するっていうことができるので、ある程度、別に話すべきことっていうのが出てくるので、僕にとっては楽っていうか、むしろそうやって考えて話すっていうのが好きなのでできるんですけど。
この一人で自分の頭の中にあるものを話すっていうのを、テーマなしでアドリブってなったら、やっぱりね、なかなか出てこないもんですよね。
今もね、運転中なんですけども、頭回そうとするとなんか目もキョロキョロしてね、そうやって体に出ちゃうんですけども。
(挙動不審の運転手)
何とか話しております。もちろん運転中なので安全第一で行きたいと思います。
おしゃべりも安全第一で行きたいと思っておりますけれども。
(おしゃべりの安全とは)
このアドリブで考えるとか、瞬時に言葉に出すというので、ふと共通点として思ったのがゼロ秒思考ですね。
本でありますよね。多分数年前に出て、ちょっと、何でしょう、ビジネスパーソンだけども、自分を高めるために頑張る界隈みたいなところで話題になったりとか、実践してる人いますけども。
ゼロ秒思考っていう本が、とりあえず何も考えずに紙に自分の今頭にあることをガンガン出していくっていうので。
あれがどのくらいでしたかね、なんか4行から6行、1行につき20文字から30文字をダーッと書いて、それを1日10回やるみたいな本だったんですよね。
書くっていうのと、この話すっていうのが若干違いますけども、何も間髪入れずに、考えずに言葉に出すっていうところではちょっと近い部分があるのかなと思って。
これ結構、しかもそれを話すってなると、そんなにね、大多数の人がやることではないので、マイノリティ、少数の人がやってるということでだと思うんですよね。
そういうところにねちょっとチャレンジしてみるのもいいかなと思ってやっております。
そんなこと言ってますけど、ゼロ秒思考とか読んだことないですけどね。すんません。
(さっきまでの解説は何だったのか)
書くっていうので、記事とかはタイピングで書いたりとか、AIにサポートしてもらったりとかしますけど。
ジャーナリングってあるじゃないですか。ジャーナリングのいいところって、もちろん内省ができるっていう根本的ないい部分っていうのもありますけど。
書くっていう作業については、文字を書くスピードっていうのは、人間の脳が考えるスピードと近いと言われているんですよね。
なので、書く行為自体、結構ストレス解消になると言われていたりしますね。
もちろん頭の整理もできますし、頭にあるモヤモヤとか悩みとかっていうのは、一旦外に出すことで、それが形になるので。
形にしたものを細分化していけば、一つずつ潰していけば、それは課題をクリアすることもしやすくなるので。
そういった点で表に出すっていうのはね、いいことっていうのは多分皆さんもご存知だと思うんですけど。
このアドリブでおしゃべりするっていうのは、若干そういった点では、録音しているので形には残りますけども。
どちらかというと、もっと瞬発力であったりとか、自分が今口に出していることをちょっと俯瞰して、「僕、今こういうことを話しているな、こんな流れで」みたいなのを俯瞰しながら話す必要があって。
脳と口を同時に回すっていう、これ意外と高度な作業じゃないかなと思っています。
だからどうしても中身が薄くなっちゃうんですよね。
(自分で言う)
なので別に自分ができてるとか思ってないんですけど。
そういったちょっとした、うまくやれないことを続けてみるのって、何かしら自分の成長につながるのかなと思っているのでやってます。
会社で話すこと多いですし、社外で何か話すことっていうのも割とある方なんですけども。
それともやっぱりテーマが……一人で喋る時っていうのは今みたいにそんなにないので、なかなか感覚が違うところなんですけど。
ただやっぱり今って、そのAIで、AIに情報とか与えたら何でも返ってくる時代なので。そういったところで人としてアップデートするってなると、このね、話すっていうところは一つポイントになってくると思います。
今は一人で話してますけど、やっぱりコミュニケーションって、1対1とか、多対1とか、多数対多数みたいな、そういった人と人との間で行われるものがコミュニケーションだと思うので。
そこですね、まだAIはそんなに、100%はできないと思っているので。
やっぱり人と話すって、人の顔を見ながら話したり。
それはその、もちろん礼儀っていうのはありますけども、何か話したときに相手の表情から見えてくるものってやっぱりあるじゃないですか。
何か僕もね、まあ会社の人の前で話すときとかは、できるだけ顔を見て、「この人は分かってそうだな」とか、「この人はまだちょっと、もしかしたらピンときてないな」とかっていうのは、顔を見ながら僕の方でもそういうのを感じ取って、話す内容を調整したりとか、構成を変えたりとか。
あと構成の中で「このパートは少し厚めに、例を用いながら説明した方がいいな」っていうのは変えますけど。
AIの場合ってそういった情報も、やっぱりいちいち渡してあげないといけないので。
そういった点では人間としての価値が発揮できる部分かなと思うので、そのためにも一人で話す練習をするっていうのはありなのかなと思ってますね。
はい。まあ、無理くりつなげてますよ。いろいろこれも。
(バレている)
なんか話そうと思ってたことを決めてたわけじゃないので。
でね、まあね、朝ですし、まだね、脳がフルスロットルにはならないんですけども。
まあそんな中でできるだけ間髪を入れずに話し続けるっていうのを、これをね、毎日続けたら、1ヶ月2ヶ月経った頃にはね、何かしらの変化があるんじゃないかなと思うので。
この一番最初の投稿ですとか、今日話していることを1ヶ月後、2ヶ月後に聞いてみて、その時と比べてみてどう変わっているか、変化しているかっていうのはね、期待したいですね。
これは、ヒゲに。
はい。これからのヒゲに期待したいと思います。
(他人事)
まもなく会社に着きますので、今日はこれぐらいにしておきましょうかね。
はい、また後で見返して、今日はどんな感じだったかなっていうのを振り返りたいと思います。個人的に。
ではでは、今日は8月5日水曜日。
宮崎は晴れております。
今日もね、ぼちぼちお仕事頑張ろうかと思います。
皆さんもお仕事やら、プライベートの生活やら、家事やら、ぼちぼち行きましょう。
水分補給だけは忘れずに行きましょうかね。
はい、それでは今日も一日始めます。
それではごきげんよう。




テーマが欲しいなら、朝活のアウトプットとか?👀